本社入口に自生しているタラの芽(このあたりでは「たらぼ」)が、あっという間に食べごろになりました。このタラの芽の幹はかなり太く、必然として芽が出ている位置は、裕に2メートルを超えています。ご存じの通り、幹には自己防衛の為のとげが見事に生えていて、芽を摘んで食べようとしている人間の欲望を拒んでいます。この時期の社内の話題の一つは、「おれはこしあぶら派」、「おれはタラの芽派」です。ちなみに私は「こしあぶら派」ですが、いすれにしても、何の心配もなく天ぷらで季節を感じられる日が待ち遠しい限りです。
TOUKEI BLOG
これを見ると天ぷらですよねー
本社入口に自生しているタラの芽(このあたりでは「たらぼ」)が、あっという間に食べごろになりました。このタラの芽の幹はかなり太く、必然として芽が出ている位置は、裕に2メートルを超えています。ご存じの通り、幹には自己防衛の為のとげが見事に生えていて、芽を摘んで食べようとしている人間の欲望を拒んでいます。この時期の社内の話題の一つは、「おれはこしあぶら派」、「おれはタラの芽派」です。ちなみに私は「こしあぶら派」ですが、いすれにしても、何の心配もなく天ぷらで季節を感じられる日が待ち遠しい限りです。